ヨガラグおすすめランキングTOP5選!
- 倉敷店
こんにちは!ホットヨガ&マシンピラティスwithコラーゲンスタジオアズ倉敷店、
フロントスタッフ北村です![]()
当店では、ホットヨガのレッスン時には必ずマットの上に大判のバスタオルを敷いていただく様に
お願いしております。
ヨガを始めて少し経つと、
インストラクターや周りの方が使っているヨガラグを見て
「私も欲しいなあ」
「でも、どれを選べばいいの…?」
そんなふうに迷う方も多いのではないでしょうか。
今回は、そんな初心者の方のお悩みに寄り添い、
実際にヨガラグを使用しているインストラクターや
お客様の生の声をもとに、
✔ 実際の使いやすさ
✔ 滑りにくさ
✔ 洗いやすさ
この3つを基準に、
**本当におすすめできるヨガラグをランキング形式でご紹介します。**
【
選び方のポイント
】
・吸水性・速乾性(ホットヨガにはかなり重要)
・滑り止めの有無(裏面シリコンなど)
・サイズ(マットをきちんと覆えるか)
・洗濯機OKか
・持ち運びやすさ(軽さ・薄さ)
第一位 : Manduka(マンドゥカ)ヨガラグ
総合評価:★★★★★

参考価格: 11,000円
オススメな人
✔ とにかく失敗したくない人 高くてもいいものが欲しい人
✔ とにかく滑りたくない人
【特徴】
・汗をかくほどグリップ力が増す
・洗濯機OKでお手入れ簡単
・長持ちする
【気になる点】
・価格は高め→ただし長持ちするのでコスパ〇
第二位 : ヨガワークスのヨガラグ(ワッフルヨガラグ)
総合評価:★★★★☆
参考価格: 5,000円前後
オススメな人
✔ 汗をかくヨガで快適に使いたい人
✔ 肌触りを重視したい人
✔ ずれにくく安定感も欲しい人
【特徴】
・マイクロファイバー素材で、汗をしっかり吸収&乾きやすい仕様
・さらりとした肌触りで、従来の綿素材のラグに比べて軽量
・洗濯機OK
・色が落ち着いていてカラーバリエーションも豊富 ロゴ詩集もアクセントになっている
【気になる点】
・洗濯時に色落ちするので、単独で洗濯する必要があること
・価格はやや高め→長持ちするのでコスパ◎
第三位 : ノーブランド 滑り止めつきヨガラグ
総合評価:★★★☆☆
参考価格:1,000円~1,500円
オススメな人
✔ これからヨガを始める人
✔ 続くかどうか分からなくて、高いラグを買うのをためらってしまう人
【特徴】
・タオル地で吸水性・速乾性にすぐれている
・裏面に小花柄の滑り止め付きで、ずれない
・洗濯機OK
・とにかく安くて購入しやすく、所持率No.1(当スタジオ比)
・カラーが豊富で、ケース付きのものもある
【気になる点】
・滑り止めの臭いが最初気になることもある
・動いていてラグが動くことはほとんどないが、手が滑ったりすることがある(汗をかいてきたら気になりにくい)
・裏面のグリップが数が多く重たい(荷物を軽くしたい人には不向き)
第四位 : LAVAヨガラグ
総合評価:★★★☆☆
参考価格:3,000円前後
オススメな人
✔ マットの上の滑りやすさを減らしたい人
✔ 肌触りが良く軽いラグが欲しい人
【特徴】
・吸水性と速乾性い優れた素材(ポリエステル・ナイロン)を使用しており、汗をしっかり吸い取って素早く乾く
・裏面は滑り止め加工が施されていて、ヨガマットの上に敷いてもずれにくく、ポーズ中の安定感がアップする
・表面はワッフル調の織り+サラッとした肌触り
・抗菌・防臭加工済みで、汗をかいてもニオイが気になりにくい設計
【気になる点】
・サイズが145×61㎝で、ヨガマットよりも30㎝程度短くマットを全て覆えない
・色デザインがシンプル~淡色中心
第五位 : TOP FILM (Japanブランド) 柄入りヨガラグ
総合評価:★★☆☆☆
参考価格:1,500円程度
オススメな人
✔ 可愛い柄のマットが欲しい人
✔ 手軽に購入したい人
【特徴】
・トレーニングジムやヨガ教室に持ち運びしやすい、携帯用収納袋を付属。
・メッシュ素材で通気性が良く、使用後のヨガタオルも快適に持ち運べる
・お洒落な柄が多く気分を上げてくれる
【気になる点】
・汗をかくまでは、滑りやすい
まとめ
| ブランド | 特徴 | オススメのタイプ | ケアのしやすさ |
| manduka | 圧倒的な耐久性と速乾性 | 本格的に続けたい方 | ◎(すぐ乾く) |
| ヨガワークス | 抜群の吸水性と安定感 | 汗っかき・リラックス系 | 〇 |
| ノーブランド | コスパ最強の入門モデル | まずは安く揃えたい方 | 〇 |
| LAVA | 超軽量 | 会社帰りに通う方 | ◎(超軽量) |
| TOP FILM | 圧倒的な『映え』と『実用性』の両立 | 人と被りたくない、オシャレも妥協したくない方 | 〇 |
初心者が陥る『ヨガラグの盲点』3選
1.『乾いた状態だと、逆に滑る』
・盲点:多くの高機能ラグは湿ることでグリップを発揮するという特徴がある
・アドバイス:手足が乾燥しているレッスン開始直後は、ラグがズレて使いにくいことも
滑るなと思ったら、霧吹きで手足が当たる部分を湿らせるのが裏技
2.マットとの相性でズレまくる
・盲点:マットとの相性でラグ自体のグリップが良くても、下のマットとの相性が悪いとラグごと動いてしまう
・アドバイス:裏面にシリコンの滑り止めドットがついてるタイプなら、どんなマットでも安定しやすい
(安すぎるノーブランド品は、裏の滑り止めが甘くて波打ってしまう)
3.洗濯の乾きやすさが継続の鍵
・盲点:厚手で吸水力が高いものは、冬場や梅雨時に『生乾き臭』の原因になりやすい
・アドバイス:デザインだけでなく、『洗濯機で丸洗いOK』かつ『速乾性』があるものを選ばないと、結局使うのが億劫になるので注意
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